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ビジネスホテルみやまのレビュー
なぜか、山口県の鉄宿に宿泊することが多い当サイト管理人。鉄道利用でも自動車利用でも、いつもちょうど良い場所が山口県だったりします。今回も同様で、宿泊したのはビジネスホテルみやま。

このホテル、ちょうど前面に山陽本線の高架橋があり、高層階からのトレインビューが楽しかったです。このページでは、ビジネスホテルみやまの内部の様子と、そこから見えるトレインビュー映像をご覧頂けます。
(当サイト管理人、2026年4月19日に673号室に宿泊)
※当サイトは、政府によるステルスマーケティング規制に対応しています。当サイトの一部にはPR広告を含みますので、その旨、ご報告させていただきます。
立地的に、すぐ目の前を山陽本線が通っています。鉄道は高架線なので(下の写真の黄色い矢印の部分)、3階以上の階から、鉄道を眺めることができます。また、線路側以外の部屋も多数あるので、トレインビューを希望する場合は、ホテル側に電話連絡してお願いする必要もあります。

部屋割りとしては、以下の通り、「JR高架側」と記載された、南館に泊まる必要があります。その南館でも、線路に面した部屋と、鉄道が全く見えない部屋がありますので、注意して下さい。トレインビュープランは存在しません。
私が宿泊した際、6階の部屋は全て確認いたしまして、671、672、673、675、676、677号室の6部屋が、トレインビューだと分かりました。恐らく他の階も、同様の号室がトレインビューだと思われます。

泊ったのは673号室で、ネットで宿泊予約した後に、ホテルに電話して、線路側でなるべく高層階とお願いして、部屋割りして頂きました。ただし、日にちによっては希望に添えない事もあるかと思いますので、それは仕方のないこと。あくまで趣味ですから、ホテル側の指示に従ってください。
窓枠は、前回になるくらい開きます。撮影に夢中になって転落したり、あるいは撮影危惧を落下させたりする恐れもありますから、充分に注意して下さい。

ビジネスホテルみやまから眺めた、山陽本線のトレインビュー映像は、動画にて撮影しました。今回は、最後の活躍を見せる国鉄型電車の115系を存分に眺めようという魂胆です。
この地区も、2026年6月末現在、ついに新型電車がデビューしていますので、時間との勝負です。今回の宿泊で確認出来た列車は、以下の通りです。
・115系電車
・EF210電気機関車牽引のコンテナ貨物列車
・DD200の無動力回送
・227系「Red Wing」
トレインビューの部屋は、南向きとなっています。そのため、晴れると朝は逆光気味になります。可能ならば、夕方までに撮っておきたいところです。宿泊料金も安めなので、今回の宿泊は、二重の意味で楽しいものとなりました(^^♪

このホテル、ちょうど前面に山陽本線の高架橋があり、高層階からのトレインビューが楽しかったです。このページでは、ビジネスホテルみやまの内部の様子と、そこから見えるトレインビュー映像をご覧頂けます。
(当サイト管理人、2026年4月19日に673号室に宿泊)
ビジネスホテルみやまの基本情報
※当サイトは、政府によるステルスマーケティング規制に対応しています。当サイトの一部にはPR広告を含みますので、その旨、ご報告させていただきます。
| 場所 | JR防府駅より徒歩10分 |
|---|---|
| 見える鉄道 | 山陽本線 |
| 価格帯 | 1人6000円ほど。 |
| 設備 | 以下を参照の事。ごく普通で何ら問題なし。 |
| 駐車場 | 平面駐車場が無料、先着順。宿泊者分はカバーしていそう。ホテル横付けと、第二駐車場があり。下の図を参照の事。図の左右に伸びる黄色い矢印は、山陽本線の鉄道路線を表しています。 |
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| 口コミ体験 | |
ビジネスホテルみやまでのトレインビュー体験談
立地的に、すぐ目の前を山陽本線が通っています。鉄道は高架線なので(下の写真の黄色い矢印の部分)、3階以上の階から、鉄道を眺めることができます。また、線路側以外の部屋も多数あるので、トレインビューを希望する場合は、ホテル側に電話連絡してお願いする必要もあります。

部屋割りとしては、以下の通り、「JR高架側」と記載された、南館に泊まる必要があります。その南館でも、線路に面した部屋と、鉄道が全く見えない部屋がありますので、注意して下さい。トレインビュープランは存在しません。
私が宿泊した際、6階の部屋は全て確認いたしまして、671、672、673、675、676、677号室の6部屋が、トレインビューだと分かりました。恐らく他の階も、同様の号室がトレインビューだと思われます。

泊ったのは673号室で、ネットで宿泊予約した後に、ホテルに電話して、線路側でなるべく高層階とお願いして、部屋割りして頂きました。ただし、日にちによっては希望に添えない事もあるかと思いますので、それは仕方のないこと。あくまで趣味ですから、ホテル側の指示に従ってください。
窓枠は、前回になるくらい開きます。撮影に夢中になって転落したり、あるいは撮影危惧を落下させたりする恐れもありますから、充分に注意して下さい。

ビジネスホテルみやまから眺めた、山陽本線のトレインビュー映像は、動画にて撮影しました。今回は、最後の活躍を見せる国鉄型電車の115系を存分に眺めようという魂胆です。
この地区も、2026年6月末現在、ついに新型電車がデビューしていますので、時間との勝負です。今回の宿泊で確認出来た列車は、以下の通りです。
・115系電車
・EF210電気機関車牽引のコンテナ貨物列車
・DD200の無動力回送
・227系「Red Wing」
トレインビューの部屋は、南向きとなっています。そのため、晴れると朝は逆光気味になります。可能ならば、夕方までに撮っておきたいところです。宿泊料金も安めなので、今回の宿泊は、二重の意味で楽しいものとなりました(^^♪
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